えり先生の芸術レッスンです✨
机の上に並んだ絵の具を見るなり、すぐにでも始めたくてたまらない様子でしたので、今回はウォーミングアップを省いてすぐに制作に入りました🎨
今回のレッスンでは「デカルコマニー」に挑戦しました。
紙の片側に絵の具をのせ、半分に折って開くことで左右対称の模様をつくる技法です。
綿棒で少しずつのせるよりも、チューブから直接ダイナミックに出すのが魅力的だったようで、好きな色を紙の上に力強くのせていきました。
綿棒で絵の具を伸ばしたり、色同士を混ぜ合わせたりしながら、混色による色の変化をじっくりと確かめていました✨
後半は、ちょうちょ型の画用紙でデカルコマニーを行いました。
絵の具を出しすぎると外にはみ出てしまうというアドバイスもありましたが、自分のイメージのままにのびのびと絵の具を広げていました🦋
制作の終盤には、「これは量が多かったんやな、、」と自ら気づきをつぶやく場面もあり、実際に手を動かした経験から絵の具の適量について学びを得ていました👏🏻


机の上に並んだ絵の具を見るなり、すぐにでも始めたくてたまらない様子でしたので、今回はウォーミングアップを省いてすぐに制作に入りました🎨
今回のレッスンでは「デカルコマニー」に挑戦しました。
紙の片側に絵の具をのせ、半分に折って開くことで左右対称の模様をつくる技法です。
綿棒で少しずつのせるよりも、チューブから直接ダイナミックに出すのが魅力的だったようで、好きな色を紙の上に力強くのせていきました。
綿棒で絵の具を伸ばしたり、色同士を混ぜ合わせたりしながら、混色による色の変化をじっくりと確かめていました✨
後半は、ちょうちょ型の画用紙でデカルコマニーを行いました。
絵の具を出しすぎると外にはみ出てしまうというアドバイスもありましたが、自分のイメージのままにのびのびと絵の具を広げていました🦋
制作の終盤には、「これは量が多かったんやな、、」と自ら気づきをつぶやく場面もあり、実際に手を動かした経験から絵の具の適量について学びを得ていました👏🏻





