まこと先生としほ先生の演技レッスンです✨
ウォーミングアップでは、口の形や動きを意識した口パク伝言ゲームに挑戦しました。
言葉を出さずに口の動きだけで、何を言っているかを次の人に伝えていくゲームです。
普段は音で言葉を聞き取っているため、みんな相手の口元をじっくりとよく観察していました🔍
「言葉は分からないけれど、母音はわかる!」と、例えば「かき氷」のお題では「あいおおい?あいおーあい?」と伝言しながら、各自で一生懸命に考えていました。
最後の人は難しそうにしながらも、母音から音を探ってしっかりと答えを出していました👏
レッスンでは、普段の生活での動き(食べる、寝る、歩く、話す)の前後の動きを含めた表現に挑戦しました。
まずは「食べる」というテーマに沿って、みんなが好きな食べ物を食べる様子を見て、何を食べているかを当てるゲームを行いました。
その後は、思っていた温度と違ったときのリアクションや、好きな食べ物を食べた後にだんだん元気になるといった、動きに強弱や感情を込めた表現をしていきました。
「自分の好きな食べ物を食べる」という1つの動作でも、蓋を開けるところから始めたり、最初から作って食べたりと、それぞれが考えている動作が異なっていました。
見ている人によって捉え方が違っていて、とても興味深かったです。
子どもたちも相談しながら「アレだよね?え?違う?」と推理している感覚で、とても集中して取り組んでいました。


ウォーミングアップでは、口の形や動きを意識した口パク伝言ゲームに挑戦しました。
言葉を出さずに口の動きだけで、何を言っているかを次の人に伝えていくゲームです。
普段は音で言葉を聞き取っているため、みんな相手の口元をじっくりとよく観察していました🔍
「言葉は分からないけれど、母音はわかる!」と、例えば「かき氷」のお題では「あいおおい?あいおーあい?」と伝言しながら、各自で一生懸命に考えていました。
最後の人は難しそうにしながらも、母音から音を探ってしっかりと答えを出していました👏
レッスンでは、普段の生活での動き(食べる、寝る、歩く、話す)の前後の動きを含めた表現に挑戦しました。
まずは「食べる」というテーマに沿って、みんなが好きな食べ物を食べる様子を見て、何を食べているかを当てるゲームを行いました。
その後は、思っていた温度と違ったときのリアクションや、好きな食べ物を食べた後にだんだん元気になるといった、動きに強弱や感情を込めた表現をしていきました。
「自分の好きな食べ物を食べる」という1つの動作でも、蓋を開けるところから始めたり、最初から作って食べたりと、それぞれが考えている動作が異なっていました。
見ている人によって捉え方が違っていて、とても興味深かったです。
子どもたちも相談しながら「アレだよね?え?違う?」と推理している感覚で、とても集中して取り組んでいました。





